野球やいろいろ


by ballpacker
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カテゴリ:サッカー( 4 )

JSL・トヨタ自動車

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名古屋グランパスエイトの前身、JSL(日本サッカーリーグ)のトヨタ自動車のユニフォームです。
写真では解りづらいですが、マーク部分はかなりボロボロになっており、アディダスのトレフォイルマークは完全に剥がれてしまっています。
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by ballpacker | 2007-03-21 21:46 | サッカー
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トップチームのものか下部チームのものかわかりませんが、選手実使用です。レプリカとは作りが違います。
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by ballpacker | 2007-03-05 00:51 | サッカー
 をオークションで入手いたしました。
 といっても現行モノでは無く、いわゆるドーハ型のやつです。まだ実物を手にしていないのですが、恐らく選手実使用モノです。
 一時のユニフォームバブルも過ぎ、値段も落ち着いてきたとはいえ、かなり格安です。入札したのも僕以外には一人だけでした。
 何故、現在では入手し辛いドーハ型、しかも格安なのに競合が無かったかというと、タグがレプリカっぽい、そして背番号が白に黄縁、胸番号が青に黄縁では無く、背胸番号共に白に赤縁だったので多くの人が一般発売のレプリカに番号の色をミスプリントとしたモノと判断し敬遠したのでしょう。
 しかし、それは大間違い。ドーハ型のユニをA代表が初めて着用したのは92年10月のアジア杯からだったのですが、その一ヶ月前、92年9月に行われたアジアユース選手権で既にU-19代表が着用しているのです。で、その大会でのみ背胸番号が白に赤縁だったのです。
Jリーグ開幕前年、しかもユース代表のアジア予選(しかも敗退)と言うことでテレビなどで取り上げられる事も無く、専門誌のサッカーダイジェストでも白黒ページで小さい写真が載っかっただけ(サッカーマガジンに至っては写真無し)なので余程の人で無いとこの件を知ってる人はいないでしょう。
 しかも当時のユース代表のユニ担当はプーマ(ヒットユニオン)であり、アディダス(当時はデサント)やアシックスのドーハ型はタグを見ることで選手支給品とレプリカの区別がつくのですが、プーマのドーハ型は選手支給品とレプリカの区別が無い(見分けられない)のです。
 商品の説明分を読んで見ても恐らく選手実使用で間違いないと思います。仮にそうで無かったとしても、背ネームは92年U-19代表選手の名前なので忠実なレプリカとして値段相応の価値はあります。
 いまから届くのが待ち遠しいです。
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by ballpacker | 2005-02-14 02:17 | サッカー

選手入場

 最終予選に向けた2005年の初陣・カザフスタン戦を圧勝し、見事、好スタートを切ったジーコJAPANであるが、一つ不快に感じることがあった。
 選手入場で某選手が異常にダラダラ歩いてたのである。いや、ダラダラなら良いのだが、ダラっともせず行進の最中に足を止め、後ろの選手と肩を並べて喋っていたのである。
 国際試合の選手入場というのは試合開始に向け見てるモノの気持ちを高揚させる為にとても重要なのである。
 お馴染みのFIFAアンセムをBGMに、相手国との友好の証しに交換するペナントを持つ主将を先頭にした選手達が一列になって入場する。別に軍隊のように足並み揃えて入場してくれとまでは言わないけど、一国の代表選手達なのだ、それなりの自覚を持っていなくてどうすんの?五輪開会式の入場はどうかって?あれは開会式という名のお祭り、試合本番を控えた前夜祭なのだ。
 数年前の甲子園閉会式では逆の事があった。負けたチームの選手達が“負けたけどくよくよせず爽やかな高校球児”を演出したかったのか、それこそマサに軍隊の行進をしてたのだ。選手全員、頭は異常に刈り上げられた一厘刈り。悪いことはしていない、ただキモかった。
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by ballpacker | 2005-01-30 02:19 | サッカー